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夏こそやるべき!美肌になるために大切な8つのこと♡

夏は乾燥しないから大丈夫…なんて思っていませんか?冬に比べて夏は乾燥などのボディケアがおろそかになりがち。でも夏にしっかりとケアすることで秋や冬にトラブルが起きない美肌を作ることができるんです!今回は夏こそやるべきボディケアをご紹介します♡

夏こそやるべき!美肌になるために大切な8つのこと♡

夏は乾燥しないから大丈夫…なんて思っていませんか?冬に比べて夏は乾燥などのボディケアがおろそかになりがち。でも夏にしっかりとケアすることで秋や冬にトラブルが起きない美肌を作ることができるんです!今回は夏こそやるべきボディケアをご紹介します♡

  • ①紫外線から肌を守る!

  • 紫外線は夏のお肌の大敵!紫外線のダメージは肌にシミやくすみなどのトラブルを引き起こしてしまうんです!><

  • ポイント①:日焼けによる黒ずみの対策をしましょう!

  • 出典:weheartit.com
  • 日焼けした後、なんだか肌全体が黒ずんでる…!?そんな時は、全身ケアをしてツルツルのお肌を取り戻しましょう♡

  • 日焼けをして放っておいたら黒ずんできてしまったというかたは、角質ケアをすることが大切!ピーリングやスクラブで角質をはがして肌代謝を促すことで、白肌再生に近づけます。ピーリングやスクラブを行った後は必ずボディークリーム等で十分な保湿を忘れずに!

    出典:googirl.jp
  • ポイント②:日焼けでガサガサ肌になってしまった時には「ホットヨーグルトパック」!

  • 日焼けの後のガサガサ肌には、ホットヨーグルトのパックが効果的♡

  • 日焼け後の肌は、メラニン色素の生成が活発化しており、シミやソバカスが出てくる可能性が高まります。メラニン生成の抑制に最適なビタミンCの摂取をおすすめします。

    出典:www.bihada110ban.com
  • 『ホットヨーグルトパック』。ヨーグルトを温めると、肌の修復力を高める後押しをする菌が発生。ボディーに塗り約10分放置し、洗い流すことで、かさかさ肌などの荒れた肌の回復を早める効果が!

    出典:googirl.jp
  • 【用意するもの】
    プレーンヨーグルト:大さじ山盛り2
    はちみつ:ヨーグルトの1/4
    小麦粉:小さじ1(とろみをつけるために入れるだけなので、無くても大丈夫です!)

  • ②冷房の乾燥から肌を守る!

  • 仕事に集中したいのに、冷房のせいで寒いし肌はガザガサになっちゃうし…って人に!><

  • エアコンが効いた室内と、うだるような暑さの屋外との温度差が原因で、肌の水分量が奪われ、乾燥しやすくなる傾向にあります。結果、水分保持力の弱い状態になってしまうと同時に、肌の弾力や張りを保つコラーゲン繊維やエラスチンも破壊されることに。

    出典:selectgarden.net
  • エアコンの影響で室内は乾燥しますので、知らず知らずのうちに皮脂が乾いていき、角質層がもろい状態になっていきます。そこに更に、エアコンから出る風が吹き付けるようなことがあると、皮膚の水分があっという間に失われていくのです。

    出典:www.skincare-univ.com
  • 出典:prcm.jp
  • エアコンの風が強いと、寒いし乾燥もしがち!そんな乾燥には保湿が一番です♡

  • ポイント:体の中から水分補給♡

  • 出典:weheartit.com
  • しっかり水分補給をすれば、肌も乾燥しにくくなります♡

  • しっかり水を飲んで、からだの内側から水分を補給してあげることが大事です。

    出典:www.skincare-univ.com
  • ③食べ物で体の中から綺麗に♡

  • 体の外のケアも大事ですが、体の中からケアすることも必要なんです!夏バテでも食べやすい美肌食材を3つご紹介します♡

  • 1.お酢

  • お酢には、血行を良くして新陳代謝を盛んにする働きがあるので、肌色アップ、くすみ解消など、肌を若々しく保つのに効果的なんです♡

  • 豊富なアミノ酸やたんぱく質を含む酢は、血液を綺麗にし老化を防ぎます。また、乾燥や肌荒れを防ぎ新陳代謝を活発にするので、シミやシワ、くすみ対策にはもってこいです。もちろん、酢酸はニキビ予防にも効果的ですよ。

    出典:news.ameba.jp
  • 2.大豆

  • 納豆、豆乳、豆腐、味噌など、大豆からできている食べ物は沢山あります!どれも身近で食べやすい食材ですね♡

  • エストロゲンは、別名「美肌のホルモン」と言われています。
    エストロゲンが分泌されると、肌が潤い、にきびができにくい状態になります。
    実は普段の食事の中で、女性ホルモンであるエストロゲンと似た作用を持つ食品が確認されています。大豆を使った食事です。

    出典:happylifestyle.com
  • 3.ベリー系のフルーツ

  • 出典:weheartit.com
  • 紫外線を浴びると肌はダメージを受け、老化が進む。しかしベリー類、特にブルーベリーは抗酸化物質が豊富で、日焼けなどによる肌のダメージを中和してくれる。

    出典:irorio.jp
  • ④運動で汗をかく!

  • 運動をすると、新陳代謝がよくなって成長ホルモンが出てきます。それが若返りホルモンなんです!ジムで軽いトレーニングするのも良いですが、散歩をするだけでも出るみたいです♡

  • 運動をした時や、ぬるめのお風呂にじっくりとはいった時、しばらくすると少しベタッとした汗をかくことがあります。毛穴から出るベタベタ汗は余分な皮脂などの老廃物を毛穴の外へ排出してくれます。美肌女子は「ベタベタ汗」をかくことで、老廃物を押し流し、毛穴をキレイにしているんです。

    出典:sp.lalu.jp
  • 汗の中には乳酸ナトリウムという成分が含まれていて、乳酸ナトリウムは肌を保湿する成分があるので、汗をかくことで乾燥していない天然艶肌に近付けるというわけです。

    出典:lbr-japan.com
  • ⑤ムダ毛処理は肌を傷つけないように!

  • 夏は薄着になる機会が増えて、ムダ毛処理も念入りになりますよね。でも、処理の仕方に気を付けないと、肌に大ダメージを与えてしまうんです!><

  • ムダ毛処理で表皮(皮膚表面)を傷つけてしまうと、かさぶたが出来て毛穴が塞がることがあります。毛穴が塞がれると体毛が表皮から出れなくなり、皮膚内で成長して埋没毛になります。

    出典:agingcare.jp
  • カミソリは一番手軽ですが、肌のダメージが大きくて埋没毛を作りやすいんです!><

  • ポイント①:電気シェーバーがオススメ!

  • 肌になるべく負担がかからないムダ毛処理方法は、電気シェーバーで剃ることです。
    毛を抜くタイプの脱毛器ではないので注意してください。
    電気シェーバーなら、肌の角質を痛めることなく優しくムダ毛処理ができます。
    特に肌が敏感な人や子供は電気シェーバーの方が良いでしょう。

    出典:taimosan.net
  • 家庭用ですからエステやクリニックに比べて効果が薄いのは当然です。しかし、誰にでも使える手軽さがありますし、他の方法ほど肌に負担がかかりません。

    出典:josei-bigaku.jp
  • ポイント②:アフターケアは入念にしましょう♡

  • 様々なムダ毛の自己処理の肌トラブルがありますが、これらを防止するには、ムダ毛処理後のアフターケアが一番重要です。

    出典:taimosan.net
  • ボディローションで保湿。美白成分や抑毛成分入りの化粧水を選ぶとよい。

    出典:cabin.jp
  • ⑥ボディーケア商品は肌質に合ったものを!

  • 出典:www.2bbx.com
  • 肌質は人によって違うので、きちんと自分の肌に合った商品を使うことが大切なんです!
    また、季節ごとに変わる肌質には、使う商品を変えることでお肌のトラブルを回避することができます♡

  • ⑦入浴方法に気をつけて!

  • 出典:prcm.jp
  • 間違った入浴法は「肌あれ」「乾燥肌」「疲労」を招きます。美容と健康に良いはずがこれでは逆効果に・・・。

    出典:josei-bigaku.jp
  • ポイント①:「熱すぎるお湯」「長風呂」はNG!!

  • 出典:1nsk.ru
  • お肌のためには、適度な温度と時間で入ることが大切なんです!

  • 疲れた時の温かいお風呂って気持ち良いですよね。でも日本人が「温かい」と感じる温度は42度前後。42度のお風呂にゆっくり浸かっていると、肌の潤いである「セラミド」が流れ出してカサカサ肌に!

    出典:josei-bigaku.jp
  • 肌のうるおいを守るためには「熱いお湯」「なが湯」は禁物。ぬるめの39度のお湯で、10分から長くても20分を目安に入りましょう。汗が出始める前にバスタブから出るつもりで。

    出典:www.bathclin.co.jp
  • ポイント②:洗う時はこすりすぎないように!

  • 石鹸をよく泡立てて、手で優しく洗いましょう!
    タオルやスポンジでこすらなくても汚れはちゃんと落ちるんです♡

  • そもそも清潔好きの日本人は洗いすぎなんです。ナイロンタオルやスポンジでゴシゴシこすると肌のダメージにつながり、乾燥を悪化させるおそれも。体も顔と同じように優しくケアしましょう

    出典:xbrand.yahoo.co.jp
  • 石鹸をつけてナイロンタオルで皮膚をゴシゴシ擦っていれば、肌表面の皮脂膜や角質層の保湿成分を削り落としてしまうので肌が乾燥しやすくなります。

    出典:www.st-agnes-reading.org
  • ポイント③:スキンケアはお風呂から上がる前に始めること!

  • お肌は体をふいている間にどんどん乾燥していってしまいます。なので、スキンケアはお風呂から上がる前にするのがオススメ♡

  • お風呂から上がる前に、濡れた肌に、ベビーオイルをプッシュして伸ばしましょう。お風呂上がりは急速に乾燥が始まるので、タオルで拭いているそばからカサカサになってしまいますよね。それを防ぐためにも、安くて容量もたっぷりのベビーオイルを全身に塗って、お肌に潤いを閉じ込めたまま、化粧水タイムへ突入です。

    出典:nanapi.jp
  • ⑧睡眠はきちんととりましょう♡

  • 出典:www.jenny.gr
  • お肌には睡眠をとることが一番です!
    睡眠をきちんととることによって、疲れが取れてハリとツヤのある美肌になります♡

  • 成長ホルモンの分泌は成長期では身長が伸びやすくなります。成長後は若返りホルモンとして新陳代謝の促進や筋肉の増強を促進します。ですから成長ホルモンの分泌を増やす夜10時から2時までの睡眠や有酸素運動やバランスが良い食事を意識すると美肌やダイエットにも効果があります。

    出典:twitter.com
  • 睡眠と美肌の関係です。睡眠は、お肌のためにも健康にも大事です。どんなに良いスキンケア商品を使っていても、高価なサプリメントを使っていても熟睡できないとお肌も荒れますし老化します。熟睡できるようにお昼にしっかり運動しておくといいです。散歩で大丈夫ですよ。

    出典:twitter.com

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