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〈美容師は絶対やらない!〉髪にいいと思ってたのに間違っていたNGヘアケア5選

自分ではいいと思っていたヘアケア、もしかしたら間違っているかも?美容師が絶対にやらないNGケア方法をまとめました◎

2016.07.31

〈美容師は絶対やらない!〉髪にいいと思ってたのに間違っていたNGヘアケア5選

2016.07.31

目次

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自分ではいいと思っていたヘアケア、もしかしたら間違っているかも?美容師が絶対にやらないNGケア方法をまとめました◎

  • あなたのヘアケア、本当に合ってる?

  • あなたのヘアケア、本当に合ってる?出典:weheartit.com
  • なんとなくいいと思ってやっていたヘアケア、本当に合っていますか?
    もしケアをしていても髪がきれいにならない人は
    ケア方法が間違っているのかも?

    美容師さんは絶対にやらない「勘違いケア」をまとめました。

  • 美容師は絶対にしないNGケア

  • 1.トリートメントを頻繁にしすぎない

  • 1.トリートメントを頻繁にしすぎない出典:weheartit.com
  • 髪をサラサラにしたいからといって
    毎日毎日トリートメントをしていませんか?

    トリートメントは髪の表面をコーティングして
    手触りやツヤをよくするものです。

    あまりに重ねすぎると髪が乾きにくくなったり、
    スタイリングもしづらくなるので週1、2回にしておきましょう◎

  • 2.髪が濡れたままブローをしない

  • 2.髪が濡れたままブローをしない出典:gacky0504.com
  • ドライヤーとヘアブラシを使って髪の流れをきれいに整えるブロー。

    このブローを髪が濡れた状態でやってしまうと
    かなり髪にダメージを与えてしまいます。

    ブローをするときは髪が8割くらい乾いた状態からはじめましょう!

  • 3.シャンプーを泡立たないまま使う

  • 3.シャンプーを泡立たないまま使う出典:weheartit.com
  • シャンプーがちゃんと泡立っていないまま使ってませんか?

    シャンプーの泡は髪同士の摩擦を防ぐ
    クッションの役割を果たしてくれています。

    量をケチらずにしっかり泡立て使いましょう!

  • 4.温度の高いドライヤーで乾かす

  • 4.温度の高いドライヤーで乾かす出典:weheartit.com
  • 濡れた髪を素早く乾かす、それはとても大切なことですが
    温度の高いドライヤーを使うと髪に負荷がかかって
    キューティクルがい傷んでしまいます。

    実際、美容院で使われているドライヤーは
    熱量より「風量」を重視しているものが多いです!

    髪を乾かす時は熱から守るトリートメントをつけたり、
    冷風で乾かす方法もアリです◎

  • 5.下からドライヤーを当てる

  • 5.下からドライヤーを当てる出典:weheartit.com
  • こっちの方が髪がよく乾くから、と下からドライヤーを当てていませんか?

    ドライヤーを下から当てることでキューティクルに
    ダメージを与えてしまいパサつきの原因に。

    正しいのは「斜め45度上方向」から当てることです。

  • ヘアケアを見直してみよう!

  • ヘアケアを見直してみよう!出典:weheartit.com
  • あなたのヘアケアは正しくできていましたか?
    髪の傷みが気になる人は改めて見直しましょう◎

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