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《気分転換♪》疲れている時に観たくなる名作まとめ5選

疲れている時は映画を観たくなります! だけど何度も観たくなるほどの名作を知らないという人にはオススメな映画があります 観た事ない人も、観た事ある人も、これを観て元気になろう♡

2014.10.17

《気分転換♪》疲れている時に観たくなる名作まとめ5選

2014.10.17

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疲れている時は映画を観たくなります! だけど何度も観たくなるほどの名作を知らないという人にはオススメな映画があります 観た事ない人も、観た事ある人も、これを観て元気になろう♡

  • ハートブルー

  • キアヌ・リーブス、パトリック・スウェイジ共演のアクション映画。

    カリフォルニアのベニスビーチ周辺で、元大統領のマスクを被った集団による銀行強盗事件が続発。
    その手口から犯人はサーファーではないかと推測したFBIは、新人エリート捜査官ユタをサーファーグループに潜入させるが……。

    メガホンをとるのはアクション映画を得意とする女性監督キャスリン・ビグロー。海や空を舞台に繰り広げられる迫力満点のアクションシーンは必見。

  • 恋はデジャ・ブ

  • 1993年に製作されたビル・マーレイ主演のアメリカ映画。
    アメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録されている。

    超常現象によって閉じた時間の中に取り残され、田舎町の退屈な祭事の日を際限なく繰り返すことになった男性が、己の高慢で自己中心的な性格を改めて恋を成就させるまでを描く。

    原題の「グラウンドホッグデー」とは、物語の舞台となるペンシルベニア州の町パンクスタウニーなど各地で行われているアメリカの伝統行事で、物語はこの行事が行われる2月2日の6時00分から、翌朝の5時59分にかけての24時間を反復しながら進行する。

  • バタフライ・エフェクト

  • 『バタフライ・エフェクト』(The Butterfly Effect)は、2004年に公開されたアメリカ映画。
    日本では2005年5月に公開された。カオス理論の一つ、バタフライ効果をテーマに製作された。
    斬新で衝撃的なアイディア、練り込まれた脚本が受け、本国アメリカで初登場1位を記録した。

    2006年には続編『バタフライ・エフェクト2』、2009年には『バタフライ・エフェクト3/最後の選択』が公開された。

    ※ちなみに『バタフライ・エフェクト2』は駄作として有名

  • ショーシャンクの空に

  • 『ショーシャンクの空に』(原題:The Shawshank Redemption)は、1994年に公開されたアメリカ映画。刑務所内の人間関係を通して、
    冤罪によって投獄された有能な銀行員が腐敗した刑務所の中でも希望を捨てず、生き抜いていくヒューマン・ドラマ

    原作はスティーブン・キングの中編小説『刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)』

    監督・脚本はフランク・ダラボンが務め、彼の初監督作品でもある。原題の「The Shawshank Redemption」は直訳すると「ショーシャンクの贖い」になる(作品解説も参照のこと)

    本作は興行的には成功したとはいえないが、批評家達からの評価は高く、AFIのアメリカ映画ベスト100(10周年エディション)において72位にランクインしており、
    日本では1995年のキネマ旬報ベストワン(洋画)に選ばれている。また受賞には至らなかったが、第67回アカデミー賞で7部門にノミネートされた。

  • トゥルーマンショー

  • トゥルーマンショー出典:enterjam.net

    『トゥルーマン・ショー』(The Truman Show)は1998年のアメリカ映画。

    当初は脚本を書いたアンドリュー・ニコルが監督する予定であった。しかし、1200万ドルという巨額のギャラのジム・キャリーが主演することになったため、まだ1度しか監督経験のないアンドリュー・ニコルははずされ、ピーター・ウィアーが監督として雇われた。

    プロットは1959年のフィリップ・K・ディックの小説『時は乱れて』(Time Out of Joint)からいくつもアイデアを拝借しているという。

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