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【脱・童顔!】色っぽい・大人っぽい女子になるための5つのメイクポイント*

年齢よりも若く見てがちの童顔さん。その幼い顔立ちが嫌だとコンプレックスに感じる人も多いはず。そんな童顔さんにおすすめな大人顔になれるメイクポイントをご紹介します。

2017.09.16

【脱・童顔!】色っぽい・大人っぽい女子になるための5つのメイクポイント*

2017.09.16

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年齢よりも若く見てがちの童顔さん。その幼い顔立ちが嫌だとコンプレックスに感じる人も多いはず。そんな童顔さんにおすすめな大人顔になれるメイクポイントをご紹介します。

  • もっと大人っぽく、セクシーになりたい!


  • 主に童顔と呼ばれる人は
    ”丸みのある目元””ふっくらとした頬””丸い輪郭””丸い鼻”
    などが特徴的ですよね。

    童顔顔って可愛いから憧れるって人もいますが、
    中にはそれがコンプレックスだって人も。

    今回はそんな幼い見た目の童顔さんにおすすめな
    メイクアップで大人顔にする5つのポイントをご紹介します。

  • もう童顔なんて言わせない!大人っぽさでる5つのメイクポイント

  • ① 横長を意識のアイメイク

  • まずは童顔さんは、
    アイメイクを横長にやることを意識してみてください。

    大人っぽいブラウン系で目尻濃いめのグラデーション、
    アイラインも目尻を中心に長く引いて
    最後に跳ね上げるキャットアイを意識!

  • ② 太め・濃いめのしっかり眉

  • 眉毛は太めにしっかり、眉尻をやや長めにした
    デザインで大人見えになります。

    色はワントーンくらい落とした暗めカラー
    もしくは地毛に合わせた色がおすすめ。

  • ③ マットな唇で大人見え

  • リップメイクはグロスなどを使ったツヤ感よりも
    マットな唇の方が大人見え。

    リップペンシルで唇の輪郭を取ると
    よりシャープでキリッとしたクールビューティーな印象に。

    ツヤ感は立体感を出す目的で、
    唇の中央だけにのせるのがおすすめです。

  • ④ コントゥアリングをする

  • ”コントゥアリング”顔に影で立体感を出すメイク方法で
    童顔さんの特徴、丸顔に立体感でシャープな印象に
    変えることができます。

    主におでこ、頬下、アゴ部分にやって顔を
    縦長に作り上げていきます。

  • ⑤ 頬骨に斜めにチークをON

  • チークは頬の上にのせるよりも、頬骨より少し下の位置に
    斜めにチークを入れるのがおすすめ。

    オレンジやブラウン系の大人っぽい色で
    よりシャープな印象の大人っぽさが出ます。

  • 可愛いじゃなくて、色っぽい・キレイになりたい人へ


  • 童顔も全てが悪いわけじゃ決してありません!

    自分の素敵な部分を活かしながら
    抜け感ある甘さと綺麗面立ちの大人顔を目指してみてください。

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